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2008.01.08

テニスのメモ(前に出るタイミング)

シングルスのラリーでは前に出るチャンスは逃さないように心がけている。早めにボレーで決めた方が気持ちいいし体力を温存できる。

問題は出るタイミングと出球の質である。

浅い球が来た!当然の如く叩いて出る!相手は構えてパス(あるいはロブ)。出球が甘いと十分な体勢でボレーさせてもらえない。

やはり崩して出なければ有効な攻撃にならない。崩せなかったときは単なる的だ!特に私はイージーボレーでフィニッシュできる体勢にしないと危うい。

あとは、まったりとしたロングラリーから相手が肩を入れて繋ぎ球を打つ瞬間に詰める『隠密ダッシュ』が有効である。

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コメント

>やすぞうさん

アプローチショットの質は大切ですよね。
上質を極められるよう、精進いたします!
いろんな球種で出れるようにもなりたいなぁ
(フラット・スライス・スピン・ロブw)

あ゛~、これだ・・・

昨日のシングルスで、ショートボールが来たんで、コーチの指示は当然「Come in!」。
ところが打ったアプローチがだめだめショット。
ムダにサービスライン上に立ち尽くす私。
コーチが呆れかえったのは言うまでもない。

私も、メモメモ・・・。

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